子育てに迷えるパパママ・保育士さんへ|『結局褒めて伸ばすってなに?』が教えてくれたリアルな褒め方
「褒める」って、結局どうすればいいの?
育児や子どもとの関わりで、
「どうやって褒めればいいの?」と迷ったこと、ありませんか?
・頑張ってるのに、うまく伝わらない
・褒めてるつもりなのに逆効果?
・甘やかしになるって、どこまでがOK?
そんな疑問に寄り添うのが、私が書いたKindle本
📘**『結局褒めて伸ばすってなに?』**です。
なぜこの本を書いたのか?
実は、私は元教員ではありません。
この本を書いた当時も独身でした。
でも、療育の現場で長年「障害を持つ子どもたち」と向き合ってきた支援者です。
日々子どもと向き合う中で、「褒める」ってこんなに奥深くて難しいのか…と痛感しました。
そしてコロナ禍。
親も先生も、誰もが孤独な育児や支援を抱え込んでしまう様子をたくさん見てきました。
「この経験と知識が、誰かの支えやきっかけになれば」と思って、一冊の本にしました。
どんな本なの?
この本では、
「褒める」ことの効果や落とし穴、誤解、ポイントを中心に、
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「褒めたら行動が変わる」は勘違いかも?
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同じことをまたやってほしいなら、褒め方にコツがあるよ
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「甘やかし」と「褒める」は全くの別モノ!
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怒ってもいい、注意してもいい。でも大事なのは…
といった現場目線の知識や気づきを、できるだけわかりやすくまとめました。
こんな人にこそ読んでほしい!
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子育てに悩んでいるパパママ
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保育士・教員など、子どもと関わる職に就いている方
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これから児童福祉や教育の道に進もうとしている学生さん
「なんとなく」でやっていた褒め方が、
「これでよかったんだ」「ここは見直そう」って思えるようになるはずです。
「褒める」って簡単じゃない。でも諦めなくていい。
実際の支援現場でも、うまくいかないことの方が多いです。
でも、ちょっと視点が変わると、ぐんと楽になることもある。
「正しく褒めよう」じゃなく、「伝わる褒め方を探そう」
この本が、そんなヒントになれたらうれしいです。
📘本はこちらから読めます(Kindle)
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あとがき:誰かの心をそっと支えられたら
最後に。
この本は、“誰かを変える”ためじゃなく、“誰かに寄り添う”ために書きました。
迷ってるあなたの手に、ほんの少しでも届きますように。
